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沖縄県の心霊スポット
国際通り

沖縄県・心霊スポット 恐怖 雰囲気 危険 
国際通り Lv0

沖縄県の心霊スポット 国際通り1

噂のまとめ

①軍服を着ている霊が
②普通の人に、まぎれて歩いている

動画



噂の感想

今回は、結論から先にいうと、
この場所の噂といのは、虚偽 嘘の風説の流布からはじまったと思われます。

なぜかというと、地図をご覧ください。
沖縄県の心霊スポット 国際通り2

オレンジ色の部分が、国際通りなのですが、
この場所、沖縄でも土地の値段が高いかと思われます。
そして、全体のちずをご覧になるともっとわかるのですが、

沖縄県の心霊スポット 国際通り3

空港と港の間にある最高の場所とも言えます。
この場所周辺の土地を安く買いたい人間が、
嘘の風説を流布したというのが、この噂のはじまりであるかもしれません。

また、それを証明しているように、
①国際通りの最初の噂は、軍服をきた人間だったのが、
②今や普通の人に紛れて歩いているということに変わっています。

この噂の変貌は、昔は、あまり建物や人通りが少なかったり
今のように携帯カメラが普及していない時代ならではの噂だったのでしょうか

そうなると、今のように発展した時代に、
国際通りに軍服をきた霊が、出現したら、パニックどころか
世界的なスクープになります。

当然、そうなれば私も撮影しに行きます。
もう当初の嘘は、まかり通りません。

そして、この嘘の噂は、怪談話と話されていたと思われる為
もう、この軍服をきた霊というのは、
大きな矛盾点になり、怪談にすらなりません。

そして、当初噂を流した人間ではなく、
別の人間が、怪談話をする為に、創作するには、
町中での、霊の存在の矛盾点をなくすには、

軍服をきた霊から、普通の服をきた霊に変わる必要があったと
しかいいようがありません。

その設定であれば、昼夜とわず、
霊が出現している設定は、継続することが可能です。

しかし、ここは、心霊スポットではないのです。
昼夜とわず、霊がこの場所で出現しているのなら、
心霊写真が取り放題なのです。

世の中には、心霊写真を撮るために、
あちこち行かれている方もいるくらいですから、
昼夜とわず、毎日のように出現しているという噂が本当だとするなら、
世間的な大きな話題になります。

 
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※紹介されている全ての場所が、心霊スポットであるとは限りません。
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