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心霊スポットの注意点
心理的な恐怖
このページでは、心霊スポットの注意点の
心理的な恐怖
をまとめています。

心霊スポットの多くは、山奥にあることが多いです。
特に、怖いとい言われる
心霊スポットほど、山奥にあるのではないでしょうか


心霊スポットでの危険は、何も悪霊や怨霊だけでは、ありません。

あなた自身が、極度の心理的な恐怖を感じていると
幻覚を見てしまうかもしれません。


その幻覚を見たショックがトラウマになり
その後も、幻覚を見続けたり精神病になってしまうかも・・

悪霊や怨霊を見てしまったのか

悪霊や怨霊に取り憑かれてしまったのか

幻覚やトラウマなのかは

それは、誰にも・・・・・・・

 
あなたが、恐いと感じるなら、
それ以上 踏み込まない方がいいのです。


では、わかりやすく簡単に具体的な例をだしましょう、

心霊現象の存在そのものについては、中立な立場から、
全国数千ヶ所の心霊スポットの分析を行ってきましたが、

数千ヶ所の分析を行うということは、
数千ヶ所☓情報や体験談=
何万という体験談を見たり聞いたりしてきましたが


心理学的な観点から、多くの人は気づいていませんが
人は、自分が思っている以上に、
簡単に暗示にかかりやすいという事です。

日常生活で
人の気配がいるような「気がする」、何かが聞こえるような「気がする」
ちょっとした経験は誰でもあると思います。
日常生活をしているだけなら、一時的に気にはしても
忘れ去っていくものです。

しかし、それが
心霊スポットに行った 後や、
何度もその場所の動画や映像を見た後になると
人の気配がいるような「気がする」、何かが聞こえるような「気がする」

というのではなく
人の気配がした、何かが聞こえた になります。

そうなると、ここから、自己暗示の世界から→ 自己洗脳に切り替わり
最後には、体力の消耗 や 精神の消耗によって

最後には、幻聴と幻覚を見るようになります。

なぜ、学校で、「降霊術」を禁止するのかは、
本質的にこういった心理的要素があり、
子供というのは、メンタルバリアなるものが弱く
暗示にかかりやすく、洗脳されやすいのです。

そして、学校でそれは、集団パニック 集団幻覚を見るようになります。
数年一度、そのような出来事が、
ニュースで流れていることからもわかります。


あなたが、小さい事を気にしない人間なら大丈夫です。
しかし、そういった場合は、私の知っている人は、
家で、蛍光灯が割れたり、電気が消えたりしていたようですが

そういった、心理的な恐怖 心霊的な恐怖を感じたくないのなら
行かないことです。

あなたが、心霊現象が起きて
喜ぶ人間でないのなら行ってはいけないのです。
(そういった心霊現象マニアさんもいます。)


対策方法は、


①無理をしない。

怖いと感じたら、それ以上無理をして進まないことです。
一番良いのは、怖いのなら行かないことです。

行くなら、何が起きてもいいと思うなら行きましょう。
その先に、どんな恐怖が待っているかは・・・

怖いいね!

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