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除霊と霊感商法
除霊と霊感商法
除霊のカテゴリーをご紹介する前に、注意事項があります。


昔から、社会問題化している霊感商法
霊感商法とは、昔から、社会問題となっている問題です。

霊感商法とは、
霊感が、無いのにもかかわらず、霊感があるかのようにして
その霊感を使い、不当な料金を請求するものがあります。


霊感商法の多くは、
無料から、定額なものにはじまり
相手の不安感(騙しやすさ)に応じて、料金を請求してくる傾向があります。
その為、料金体系が、不透明な場合が多いと言えます。


一見、料金を表示しているように見えても
最低価格だけを表示していて、最高価格を表示せず
また、どのような理由で、
金額が請求されるのか明示していない場合は、
料金を表示しているとは、言えません。


特定商取引法と霊感商法
最近は、インターネットによる勧誘が多いのですが、
こういった詐欺師の多くは、まっとうにビジネスをしてない為に、
特定商取引法など法律に無知な場合が多いです。

その為に、特定商取引法による表示義務があるのにもかかわらず
そういった事の一切を表示していない場合が多いです。

特定商取引法の表示がない所は、
法律を守る姿勢がないと判断しても良いのではないでしょうか


霊感商法 表示している場合でも注意が必要
特定商取引法の表示されていても
その内容が、虚偽(ウソ)の場合があります。
住所が、デタラメだったりと、
以外とデタラメな記述をしている会社が多いです。


これは、全く違う分野の実例になりますが
実際に、私の友人が、ある会社への融資の話がありましたが

その会社を実際に調べると、
大手サイトで、一応審査のあるサイトに表示されていたのですが
資本金が、約10億 

しかし、調べると資本金は、1億円以下なのです。(笑


これは、後日訂正されていたのすが
10億→1億(ん? 打ち間違え?
しかし、実際は、1億円以下なのに
この時点で(私の中では、詐欺師だと判断しましたが)

このように、世の中には、こういったことが、
普通に横行しています。

これは、完全に黄色信号なので
取引先も調べました、

そもそも表示している取引先や業務内容も、
わかっている人からすると正直カオスな状態でしたので
そうすると、会ったことはありますが、取引などないと返答がきました。

これは、どうみても完全に実態のない業務をしているといっている
詐欺の典型例です。

私は、完全に詐欺だと判断しましたが

この時点で、法律上の関係で、
この時点では、他人にコイツは詐欺師だと言えません。

なぜなら、まだ被害が発生していないのです。

もし、この時点で、コイツは、詐欺師だと公言してしまうと
逆に、業務妨害や名誉毀損で訴えられる可能性があり
そういった事は、公言できません。

こういった背景事情をしり
相手が、逮捕されていないから、大丈夫とはいえないので注意してください。

友人には、私の判断なら、融資しない
私は、勧めることができない と言える程度です。

※ご自分のケースは、法律の専門家とご相談ください。
 その方が、安全です。

そして、その後 彼は、逮捕はされませんでしたが
被害者の一部と和解した模様でした。
そして、ビックリ、会社や名刺に書いてある氏名も偽名でした(笑

ただ、とても頭の良い詐欺師というのも
この世の中には、存在しています。
調べたからと すべてわかる訳ではありません。
(しかし、その多くには、ほころびが多いのも事実です。)

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